ハセガワ1/48 ヘンシェルHS129 B-1/2 #7

機体へのサフ吹きが終わりました。

実は先週末にもうサフは吹き終わっていたんですが、ブログの更新は今日になってしまいますた。。

まだ脚カバーなどの小物はまだですが、それらは追々やっていきます。
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カウリングのみサフ吹きのあとの接合部の点検をしました。
一部に黒瞬着を使用した部分がわずかにまだ盛り上がっているようなところがありましたが、サンペ掛けで修整しました。
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あとは機体本体のチェックが残っています。

で、ここまで来てサフは黒サフを使えばよかったと後悔(^^;
特に下面はライトブルーなので、下地は黒の方が良かった・・・

まぁ、この上から軽く黒吹けばいいかな
合間を見てできれば下面だけでも塗装までやっておきたいけど、まぁ、どっちにしてもとりあえず休止ですね。

では!

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この記事へのコメント

0-sen
2017年08月12日 00:36
サフ吹きまで完了ですね。この状態で暫く放置となるのでしょうか?
黒サフですが、私は飛行機キットには使った事はありません。AFVキットでも真っ黒と言うのはないですね。(黒の塗料で下地塗装した事はありますが。) 黒立ち上げ塗装には良いかも知れないですが、モールドに添って暗色(私はガイアのジャーマングレーを良く使います。)を吹くのと効果はどうなんでしょうね? 今製作中のV-173の下面はシルバーですので、黒での下地が効果的かもしれないですが、上面が黄色と言う相反する塗色ですので、サフをどうしようか迷いますね。多分、ホワイト系になると思います。というか、早く塗装出来る状態にしたいものです。(笑)
2017年08月12日 07:24
サフ吹きまで進みましたね。
グレーサフだと、パテ埋めした箇所の不具合も見つけやすいです。
十分に処理したつもりでも、サフを吹くと見えてくるところがありますね。
上面グレーサフ、下面ブラックサフのツートンカラーだと却って面倒臭いか。(笑)

作例に本腰ですね。
頑張ってください。
ヒロシ
2017年08月12日 15:32
0-senさん、コメントありがとうございます。
このまましばらくは放置になると思いますが、もし時間があれば下面だけでも塗装するかもしれないです。

黑立ち上げは明るい塗装(迷彩)の場合には有効ですね。
日本機など上面がダークグリーンなどの場合には黑立ち上げはしないで、パネルラインを残す感じで1~2段明るい色を吹いて退色表現をすることが多いです。
下面は逆に黑立ち上げでやった方が良い場合もあり、黒から立ち上げると色も深みのある感じになります。
ヒロシ
2017年08月12日 15:38
日の丸航空隊さん、コメントありがとうございます。
1機は上面がサンディブラウンなので全面黑サフでもよかったですね。
とりあえず機体の下地処理が終わったらどうするか考えつつ放置します(笑)

それから気持ち玉ありがとうございます。
今後は気持ち玉のお礼はコメントでいちいちしませんのでご了承くださいね。
日の丸航空隊
2017年08月12日 15:55
了解!
あきみず
2017年08月12日 20:12
黒サフを使っても、盛り上がりや凹も 確認
しやすいものですか あまりサフは吹かない
のでわかりませんが。やはり基本をきっちり
しておかないと、あとで何これと、なるんですね。
ヒロシ
2017年08月12日 21:35
あきみずさん、コメントありがとうございます。
黒サフでも確認は容易です。
日の丸航空隊さんも仰ってますが、ちゃんと修整したつもりでも、サフを吹くと修整が不十分なところが結構見えてくるんですよ。

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