模型制作代行引き受けます。詳細は近日!

JMC東京 2011レポートその2

さて、レポートその2ですが、まずは二日間無事に終了しましたことと、見学においでくださった皆さんに心よりお礼申し上げます。

ありがとうございました!

二日目の20日(日)の様子
画像


画像


まずはその1の続きでBMメンバーの作品のご紹介です。

Lucie Mahoneさんのガヤルドとその彼女Rieさんのたまごひこうき
たまごひこうきは女性ならではの発想が素晴らしいですね。
画像


画像


画像


so-sukeさんのMig-15、隼、He-112
画像


画像


画像


マルボロマンさんのショウキ
画像


revenantさんのドラケン、グリペン、そして痛機
画像


画像


画像


やひちさんのヘルキャット
モーターを仕込んでプロペラが回ります。
画像


画像


画像


apuroさん
画像


画像


画像


画像


COLT-Tさんの1/72のスピットファイアと零戦二一型
画像


画像


画像


1/48の零戦五二型
画像


画像


Limahlさんのカマロ
画像


私ヒロシのタイレルP34 77年日本GP
前記事のその1でご紹介した76年日本GPとともに「オートモデリングVol.24」掲載作例です。
画像


ご存知零戦一一型(笑)
画像


以上がメンバーの作品ですが、もしかしたら抜けているメンバーの作品もあるかもしれませんが、ご容赦くださいね。

さて、JMCは静岡HSとは違い私は電車など公共機関での移動のため、作品を梱包して持ち運ぶにはなるべくコンパクトにする必要があります。
特に今回は結構大量(笑)に持ち込んだので、無い知恵を絞っていかに少ない箱の中に沢山詰め込んでコンパクトにするかというのを試行錯誤しました。

今回は1/32のスピット、零戦、1/48の零戦、1/72のファントム、メッサーシュミット、マクロス。それに1/20のタイレルP34を2台と、計8個の作品を↓のように梱包しました。
画像


上の箱は2段式にしてありまして、上はタイレル2台とファインモールドのメッサーとそのベース。
画像


下のほうはマクロス、零戦、ファントムを収納。
画像


そして下の大きい箱には1/32を2機。
画像


私の場合、最近はスポンジを使ってキットを固定する方法が多いです。
飛行機などは胴体や主翼の下にスポンジをカットして固定し、上から蓋を閉めると上に置いたスポンジが軽く圧縮されてキットが固定されるようにします。
画像


スポンジはカッターなどで簡単にいろいろな形に切れますし、クッション性もバツグンですので、最近はこの方法がトレンドです

ということで、その3は他のクラブの作品、そしてメインのJMCコンテストの作品などをご紹介しましょう。

"JMC東京 2011レポートその2" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント