模型制作代行引き受けます。詳細は近日!

U-BootⅦDその8

ちょ~~~~久しぶりに復活!

U-Bootっす!

前回のその7はこちら

なんと2008年1月ですので8年前です

更に製作開始はそのもっと前の2007年7月!

年頭のブログでの「これからの予定」で1月中には再開したいと宣言していました。
ちょっと遅くなってしまいましたけど…(^^;

因みに、このまま普通に完成させるか、はたまた洋上ディオラマもいいかなぁ・・・なんて考えています。
ディオラマにすればSHSに持ち込んでもいいかもしれないですね。
ただ洋上シーンというディオラマはやったことないので、海の表現とかは未知の領域です(笑)


では再開ですよ


まず改めてよく見てみると、船体下面の接合部が経年変化で凹んできていました。
ここは確かワークのモリモリか、タミヤのエポパテを使ったと思います。
ペーパーを当てて目立つ凹部にはパテを盛って処理して再塗装です。
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まぁ、下面はディオラマにしたら見えなくなるんですが、今のところどうなるか分からないので

組立で残っているのは主に艦橋部分など。
一部塗り分けがあるので、その辺りは筆塗りで仕上げますが、再確認したら予め船体に接着したほうが一緒に塗れて良かったパーツもチラホラ。
ま、仕方ないので別に塗って接着します

で、艦橋にある手すりに付く長いアンテナ柱のようなものですが、パーティングラインを処理しているときに折れてしまったので真ちゅう線で作り替えました。
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接着は黒舜着で付けています。


スクリュー?プロペラ?は分厚かったので薄々攻撃!
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スクリューはまだ接着しません。
というのも、船体全体をウェザリング&退色再現して、最終的に艶消しにするので、ゴールドのスクリューはあとで付けます。
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艦橋部分。
穴の開いているところに機銃が付きますが、これもまだ邪魔になるのであとで付けます。
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まだ数点細かいパーツを付けていませんが、一応組立終了です。
展示台は艶ありの黒に塗ってみました。
このまま展示台に載せて完成させるかディオラマにするか迷いますが、もしSHSで展示するならディオラマの方が良いかな…と思ってます。
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洋上ディオラマにするには、いろいろと勉強しないといけません。
どうするかちょっと考えます

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